東京6Rの3歳500万下(芝1800m)は、1番人気アサクサゼットキ(菊沢隆徳騎手)が、2番手追走から直線で抜け出し快勝。勝ちタイムは1分48秒9。1馬身1/4差の2着に2番人気マルタカアーサーが、5馬身差の3着に5番人気セタガヤフラッグがそれぞれ入線。アサクサゼットキは美浦・河野通文厩舎の3歳牡馬で、父タイキシャトル、母エアインセンス(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は6戦2勝となった。