東京7Rの3歳500万下(ダート1400m)は、先団でレースを進めた1番人気マルターズマッシブ(内田博幸騎手)がゴール前で抜け出し優勝した。勝ちタイム1分25秒4。2着には7番人気ゼンノスカイブルー、3着には2番人気サイレントプライドが入線している。マルターズマッシブは美浦・堀井雅広厩舎の3歳牡馬で、父Yes It's True、母Riveting Drama(母の父Notebook)。通算成績は2戦2勝となった。