1着 エネルマオー(吉田隼騎手)「速いペースを楽について行くことができました。抜け出すのが少し早かったかなと思いましたが、最後までよく我慢してくれました」2着 オーヴェール(武幸騎手)「うまくいったと思ったんだけどね」3着 ストロベリードール(菊沢騎手)「速いペースになって展開が向いてくれた」4着 トウショウアタック(郷原騎手)「状態はよくなっているし、1200mも向いているようだ。ただ、向正面で前をカットされてしまった。あれがなければもっと上に来れたはず」