この2月から小倉競馬場の場長として手腕を振るっていた吉武道生氏(享年50歳)は、2日(日)午後9時07分、病気のため逝去された。 通夜は5日(水)19時より、告別式は6日(木)13時30分より、小倉北区のサンレー小倉紫雲閣(093−522−0505)で、吉武家と日本中央競馬会の合同葬として行われる。喪主は妻の吉武順子氏。(JRA報道室発表による)