18日(土)の中山9Rで故障を発症して、最後の直線で競走を中止したロードスフィーダ(横山典弘騎乗)は、直後の診断で「右前浅屈腱断裂、予後不良」と発表されていたが、その後「予後不良」から「競走能力喪失」と発表が訂正された。(JRA報道室発表による)