1着 4番スズカジョリーズ(角田晃一騎手)
「好位ないし中団からの競馬をイメージしていましたが、あまりにペースが速かったので無理せず後方から行きました。凄い脚を使ってくれましたし、いい勝ち方ができてよかったです」
2着 12番ウインプログレス(川田将雅騎手)
「勝った馬は別として、2着も危なそうな場面がありましたが、最後までしぶとく、よく頑張ってくれました」
3着 6番スパイラルリング(鹿戸雄一騎手)
「馬の調子も良かったし、競馬が上手。うまく流れに乗れたし、このクラスにもメドが立ちましたね」
4着 14番テイエムヤマトオー(和田竜二騎手)
「ペースが速いことはわかっていても、じっくり構えていいタイプでもないので……。それでも頑張ってくれる感じはあったんですけどね」
12着 10番ラバグルート(佐藤哲三騎手)
「前走行かずに負けているので、前々で競馬との指示。ペースが速いことはわかっていても、行くしかない馬だからね。もう少し楽に先行できるメンバーなら、結果も全く違うと思いますよ」
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