1着 8番タママリア(相沢郁調教師)
「楽しみにしていた馬なんですよ。気性は少し激しいところがありますが、スピードのある馬で、芝ももちろん大丈夫ですよ。足元も内臓も丈夫ですし、今のところ何の心配もありません」
(松岡正海騎手)
「センスのいい馬で、順当に勝ってくれたという感じです。少しかかるようなところがあるので、馬に任せて行きましたが、まだ息遣いなどは良くないところがあります。これからは折り合いが課題でしょうか」
2着 16番グラスレディー(武士沢友治騎手)
「体質の弱い馬で、稽古も考えながらの状態なんです。それでも気持ちが前向きで、気持ちだけで走っていますね。身体が伴ってくればいい結果が出せそうです」
10着 12番カズサカグヤヒメ(武幸四郎騎手)
「使った方がいいタイプのようですね。今日は4コーナーで完全に息切れの状態でした。でも今後、間違いなく走ってくるでしょう」
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