1着 ウルヴズグレン(吉留騎手)
「少し掛かる馬だと聞いていたのですが、道中手応えよく、馬なりで意外なぐらいに行けましたよ。少しササる面を見せましたが、その点は気をつけていました。うまく前について行けて展開も向きましたね。僕自身JRA初勝利なので嬉しいです」
3着 ゲイリースティング(池添騎手)
「ハンデの57.5キロですね。この馬場でこのハンデはきついですよ。力があるところを見せてくれたけど、最後止まっちゃったね」
13着 サクラランサー(ルメール騎手)
「前走とは走りが違いましたよ。トビのきれいな馬なのでこの荒れた馬場が合わなかったのか? 直線でもストライドが大きい馬なのにフットワークが違いましたからね。ペースもこのクラスだと違いますね」
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