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1着 12番マイネルアルビオン(D.バルジュー騎手)
「調教師からは"行きたい馬を行かせて、いいポジションを取って、直線は思いっきり追ってください"と言われていましたが、そのとおりのレースができました。最後は接戦でしたけど、キッチリ届いたと思いましたね。馬体も精神面も素晴らしい馬ですよ」

2着 13番クリノワールド(上村洋行騎手)
「勝ち負けになることはわかっていたし、手放したくなかった馬なので、中山まで乗りに来ました。急坂も克服できたし、理想的な競馬はできたのですが、着差が着差だけにハンデが0.5キロ見込まれていたような気がします」

4着 7番トップパシコ(高山太郎騎手)
「身体も絞れていたので期待していました。このクラスでも十分やれる力はありますし、自分の競馬はできたのですが、決め手がないぶん最後は甘くなってしまいました」

8着 9番ナチュラルメイク(柴田善臣騎手)
「返し馬から妙に落ち着きがあったので期待していたのですが、全然弾けませんでした」


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