1着 タガノゲルニカ(池添騎手)
「内枠で包まれるのが嫌でしたのでスタートだけ気をつけました。スタートも良かったですし、いい流れで行けました。外から迫られましたがよく頑張ってくれました」
(池添師)
「枠順も良かったのでうまく運べました。使い込んでいますがフェブラリーSをやはり考えています」
2着 ヴァーミリアン(石坂師)
「後ろ脚を落鉄していました。折り合いもついて最高の流れだけに残念です。プラス20キロは冬場で少し重かったです。しかしフェブラリーSで丁度よくなると思います。ジョッキーはルメール騎手を予定しています」
3着 ハードクリスタル(藤岡騎手)
「いい手応えで差し切れるかと思いましたが、前の2頭がしぶとかったです。しかしよく走ってくれました。ここまで強い馬に迫れたのは収穫です」
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