昨日の中山競馬11R中山金杯の馬場入場後に落馬負傷した横山典弘騎手は、昨日都内(品川区)の病院で診断を行った結果、以下の病状であることがわかった。◎病名:左鎖骨遠位端骨折※全治については3ヶ月程度を要する見込みだが、早期に治癒する可能性もある。※近日中に、当該部位の手術を行う予定。(JRA報道室発表による)