1着 タイキジリオン 四位洋文騎手「元々このクラスでも力上位の馬ですから、よかったですね。本来はオープンでバリバリやってもらいたい馬です。ハンデは57.5キロでしたが、力通りではないでしょうか」安田隆行調教師「57.5キロのハンデが気になっていましたが、力通りに勝ってくれました。ガーネットSという選択肢もありましたが、中山と相性が悪いので短期放牧に出して様子を見ます」3着 サワノブレイブ 福永祐一騎手「力はあるけどさすがにこの距離は忙しかったね」