1着 7番マルカアイチャン(赤木高太郎騎手)
「力が抜けているのはわかっていました。1200mは初めてなので、あまり置かれないよう注意していました。3コーナーでも手応えが良かったので、これは勝てるかなという気持ちでした。直線は弾けるように伸びました。力があります」
(北橋修二調教師)
「このあとは少し間隔を空けます。次走は未定です」
2着 8番イサミサクラサクラ(津村明秀騎手)
「前々に行くようにと指示を受けていましたが、無理に先頭に立つことはないので好位につけました。抜け出してから少しフワーッとなってしまい、レースをやめるようなところをみせました。惜しかったです」
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