1着 マルカシェンク(福永祐一騎手)「57キロを背負っていたので、馬に負担がかからないように気をつけました。パドックでは元気が有り余っているようでしたが、レースでは落ち着いていました。来年を意識している馬ですから、このまま順調に行って欲しいですね」(瀬戸口勉調教師)「ゴールでは内外離れていたので、アラアラどうかなと思いましたが、勝ってよかった。折り合いはつく馬です。このあとはラジオたんぱ杯2歳Sにいきます」