1着 9番ジョウノナンシー(江田照男騎手)「走りが素軽く、背中の良い馬。競馬センスもあるし、現時点では何も言うことありません。相当な能力を秘めていると思います」3着 10番リヴァリーガーデン(藤田伸二騎手)「ゲートの中で頭を上下しているし、音に敏感なせいでゲートが開くとそれに反応して出遅れてしまいます。でも、レースに行けばすっと反応するし、さすがにサンデー産駒。ゲートさえよくなればポンポンと勝てる能力を秘めていると思います」