1着 6番エイワナギ(松山康久調教師)「デビュー戦前は、夏の暑さにやられて、なかなか調整ができない状況でしたが、今日はしっかり調整できました。今日は能力、スピードの違いで逃げ切っただけです。善臣騎手も『相当走る』と言ってくれていますし、今後は芝を含めて楽しみな馬ですよ」2着 4番エヒテンヴィーゼ(後藤浩輝騎手)「競馬の形としては、前走より良かったのですが、体が増えていたこと、1ハロンの延長もあってか、少しモタモタしていましたね」