今年の5月19日北海道営第3回札幌競馬3日目の第2競走において禁止薬物(カフェイン)の陽性馬発生により、その管理責任が問われていた大崎順次調教師の処分が発表された。処分内容は以下の通り。●処分内容戒告及び30日間の賞典停止(平成17年11月8,9、10日及び平成18年度の開催初日から開催実日数27日間)※北海道地方競馬実施条例施行規則第70条第1項第5号及び第70条第2項より(北海道競馬プレスリリースより)