1着 ミヤビキララ(木幡騎手)「外から他の馬に来られてキツい展開になったけれど、掛かることもなくよく辛抱してくれた。斤量の差(53キロと58キロ)も大きかったね」2着 シンボリプレオ(中舘騎手)「斤量の差だね。1回も交わせなかった。最後止まっちゃったね。でもよく頑張っているよ」3着 チョウカイキセキ(柴山騎手)「ゲート内で座り込んでしまった。ずい分ゲートが悪くなったね。後ろから行く厳しい競馬になってしまったね」