1着 10番リキアイサイレンス(後藤浩輝騎手)
「馬ごみの狭いところを抜けて、最後も外の馬と合わせるように、気を抜かせないようにしました。もう少し馬自身が、自分をコントロールできるようになればもっと良くなりますよ」
2着 3番ウォーライクトニー(勝浦正樹騎手)
「惜しかったなー。馬の状態も良く、展開も向いたけれど、伸びは今までで一番良かった。どうせなら勝ちたかった」
3着 6番モエレエルコンドル(田中剛騎手)
「好位でうまく折り合ったが、最後は決め手の差が出ちゃったね」
4着 11番メジロニコラス(菊沢隆徳騎手)
「もともと切れる馬。ペースもあるが、もう少し力のいる馬場がよかったね」
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