1着 サウスティーダ(四位洋文騎手)
「一度使われて、−14キロと体が絞れて状態はよくなっていましたよ。4コーナーの感じでは楽勝かなと思いましたが、最後は歩いてしまって並ばれてヒヤッとしました。よく凌いでくれました」
2着 ニシノタカラヅカ(福永祐一騎手)
「乗りやすい馬で、最後しっかり伸びてくれましたね。最後は交わせると思ったけど、ちょうど頭を上げたところがゴールだったので残念でした」
3着 ウエルアウェイ(津村明秀騎手)
「よく頑張ってくれました。連闘のためか、内にモタれてしまいましたが、タメていったので、最後あれだけ伸びてくれましたね」
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