1着 ツムジカゼ(武幸騎手)「今日は1コーナーを回ったところで3番手を確保できたことが最大の勝因ですね。うまく流れに乗れたし、57.5キロを背負ってただけに最後は脚色一杯でしたが、何とか粘ってくれました」3着 キュアノス(松岡騎手)「3コーナーで行き出そうとしたところで前が詰まってしまったこともありますが、直線でも手応えほど伸びませんでしたね。あまり溜めても伸びる馬じゃないのかもしれません。でもまだ完調手前の感じだし、1000万クラスでも十分勝負になる馬だと思います」