1着 ツルガオカハヤテ(横山典弘騎手)「減っていた馬体も戻って、この夏では1番の出来でした。道中も楽でしたし、しっかり仕上げてくれたんですね」2着 ブラストサンデー(北村宏司騎手)「内々をロスなく行けました。最後も脚を使ってくれてるんですが…。よく頑張っていますよ」3着 カラメルアート(柴山雄一騎手)「前半もう少し前に行けばよかったですね。前の馬が下がってきて、位置が後ろになりました。馬体は重くなかったですよ」