1着 メジロベイシンガー(山本康志騎手)
「『馬任せで折り合える位置で』と指示されていましたが、今日のコースは最初に連続障害飛越があったおかげで、すぐに折り合うことができました。馬の出来もこれまでで一番よかったし、勝つときはこんな感じでうまくいくのですね」
(大久保洋吉調教師)
「2週続けてビシビシ併せ馬。前走より馬の状態もよくなっていたし、ジョッキーもうまく乗ってくれました。このあとは一休みさせて、暮れの大障害を目指すことになると思います」
2着 マイネルユニバース(平沢健治騎手)
「飛越が良かったので、最後までしっかり伸びてくれました。もう少しだったですね」
4着 コアレスクレバー(穂苅寿彦騎手)
「最後はハンデ差が響きましたね」
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