1着 スズカローラン(蛯名正義騎手)「外枠を引いて、もまれずにいい感じでいけましたね。滞在もあいますね。馬体の減る馬が一走ごとに増えていますから」2着 フレアリングベスト(松永幹夫騎手)「500万下では力上位ですね。力ありますよ。最後もよく伸びてきてるんですが、勝ち馬にはうまく乗られました」4着 メジロスパイダー(松岡正海騎手)「ペースが遅いんで自分から行きました。粘る脚のある馬で、大崩れはないですよ」