1着 ナチュラルリーダー(蛯名正義騎手)
「時計のかかる芝だからよかった。速い時計もないし、1分09秒台の決着ならなんとかなると思っていた。馬の感じ、具合も良かったし、流れもよかったね。(本格的函館参戦について)何とか1つ勝ってホッとしました」
2着 マキシマムスピード(横山典弘騎手)
「勢いがあったから何とかなると思っていたけど、馬体があったら向こうがまた伸びたからねえ…。結果論だけど内に入ればよかったのかなあ…」
3着 カリプソパンチ(四位洋文騎手)
「ためていって最後弾けなかったね。手応えも悪くなかったんだけど、思った程伸びなかったし。行ききっちゃえばよかったのかなあ…」
14着 フィーユドゥレーヴ(藤田伸二騎手)
「少し間があいてるしね。体もひと回り太かったし。1回使ったら次はピリッとしてくると思うよ」
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