1着 14番テンジンムサシ(丹内祐次騎手)
「ビックリしました。ダートは、レースでは初めてでしたが、癖もないし、攻め馬ではダートで動いてますからね。それにしてもいい脚を使ってくれました。今日は出たなりで競馬をしようと思っていたのであの位置になりました。勝てて嬉しいです」
2着 16番タイキアルファ(K.デザーモ騎手)
「自分を褒めてやりたいくらい理想的なレースができた。直線では前の馬をかわそうと一生懸命走ってる。勝ちたかったけどしょうがないね」
3着 3番アルファフォーレス(武豊騎手)
「モマれ弱いと聞いていましたが、スタートが速くて、最後はなんとか踏ん張ってくれました。自己条件ならやれるでしょう」
4着 11番ハードクリスタル(横山典弘騎手)
「折り合いの難しい馬なので、流れをつかんでレースをしたかった。ゲートもゆっくり出せたし、4コーナーでは勝ったかと思ったのに」
11着 9番マルブツトップ(安藤勝己騎手)
「ゲートでイライラしていて、3完歩ぐらい遅れたからね。もう少し前につけたかったし、反応も悪かったね」
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