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東京10Rのフリーウェイステークス(4歳上1600万下・芝1400m)は好スタートを決めて迷わずハナを切った1番人気グランリーオ(内田博幸騎手)が、直線後続をまったく寄せつけず1分20秒1(良)のレコードタイムで圧勝した。3馬身差2着に直線外めを伸びた6番人気トールハンマー。さらに半馬身差3着に8番人気タニノマティーニが入った。3連単4万9370円。

グランリーオは美浦・笹倉武久厩舎所属で、父サニーブライアン・母エステーローザ(母の父アンシェントタイム)という血統の5歳牡馬。


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