1着 アスクジュビリー(四位洋文騎手)「最後はよく凌いでくれました。前に行く馬がいないようなので、スローになるだろうと思ってましたから。前目のレースをしました。道中も上手に折り合ってくれましたから、その分最後まで我慢してくれたんでしょう。京都の1800mはこの馬に向いているんでしょうね」