1着 7番ワイルドワンダー(福永祐一騎手)
「もともと走るとは聞いていたけど、それにしても強い内容。休み明けだったので馬込みに入れてレースに慣れさせようと思っていたけど、脚色が全然違った。いい内容で勝てて先々が楽しみになった」
3着 12番トシザヘネシー(武豊騎手)
「道中はずっと外に行っているし、直線では影に驚いてジャンプするし、モロにキャリアの差が出た感じ」
4着 6番バガバッドギーター(内田博幸騎手)
「押していかないとついていかないし、一瞬だけ伸びるんだけど止まっちゃったね。脚の使いどころが難しい馬だね」
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