2着 1番パープルキング(赤木高太郎騎手)「位置取りは関係ありません。折り合いをつけることに専念しましたが、内でごちゃついてかかってしまいました。外を周りたかったですね」7着 4番ダブリンフォレスト(小林徹弥騎手)「勝負どころでの不利がすべてです」