1着同着 8番メイショウオキナ(長谷川浩大騎手)「あーよかった。気合いを入れながら行ったら、ハミを取ってグーンと行ってくれました。いい脚を使ってくれましたね」1着同着 11番ソーアラート(安藤光彰騎手)「ノドの弱い馬なので、道中引っ張らずに行ってくれとの指示で、気持ちよく行っていました。一旦かわしているんですが、最後は止まってしまいました」3着 6番ビッグエンデバー(川島信二騎手)「最後また伸びているんですが、やはり準オープンですからね」