1着 11番ブラックカフェ(田中勝春騎手)
「外からゲンパチザパンチが来たときにガツンと行ってしまい、最後はモタれて追いにくいところもあった。しかしこのメンバーではやはり力が上でしたね」
2着 7番ライクリーラッド(勝浦正樹騎手)
「初めて乗ったけど、スタートもよく押し出される形で前に行きました。それでも終いもがんばっているし、力はありますね」
5着 5番ソーユアフロスト(藤田伸二騎手)
「外へ行くと聞いていたので、様子を見ながら行ったけど、あんなに流れが遅くなるとは思わなかった。自分でペースを作っていけば、結果もまったく違っていたはず」
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