中山6Rの3歳新馬(ダート1200m)は、2番人気ロードフレイム(横山典弘騎手)が逃げ切って初陣を飾った。勝ちタイム1分15秒0。2馬身半差の2着に1番人気ダイワヴィヴィアン、3馬身差3着には4番人気アンイールディングがそれぞれ入線。ロードフレイムは美浦・久保田貴士厩舎所属の3歳牡馬で、父エアジハード/母ロングエレナ(母の父シンボリルドルフ)という血統。