1着 フローラルパレス(幸騎手)
「調教では先週あたりまではモタモタしていましたが、今週あたりからよくなってきました。スタートしてすぐは行き脚がつかずモタモタしていましたが、3コーナーぐらいからいい感じで、4コーナーから直線に向いてからは反応がよかったですね。血統といえば血統でしょう」
2着 サクラチェリー(高橋亮騎手)
「ゲートはそれほどではありませんが、スピードそのものはありますね。最後までしっかり走っていましたが、決め脚がありませんからね。カリカリする気性なので、それが解消してくればチャンスはあるでしょう」
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