1着 ポライトストーン(吉田豊騎手)
「溜めていけばいいレースができると思っていた。抑えていこうと思っていたから、うまいこと砂を被って1回力が抜けてくれた。外へ出したら本当にいい伸び。初戦の競馬に比べたらいいレースが出来た。今後レース慣れしてくると掛かるようになってくるかも…それが心配」
6着 アミリス(後藤騎手)
「行きたがったり、砂を被って急にブレーキをかけたり、まだ気持ちが不安定」
12着 シャルムーズ(バルジュー騎手)
「ゲートで砂を被ったからとか、距離とか、そういう問題ではなくて、いい感じで行っていて、いざ追い出してみると内に内にモタれて全然反応しなかった。まったく理由はわからない」
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