1着 2番ストーミーカフェ(四位洋文騎手)
「小島太調教師からは電話で『強気で行け!』と言われていました。ただ朝日杯のようにあまり行かないでくれと思いながら乗っていました。3コーナーで折り合いがつきましたから、これで大丈夫と思いました。負けるとすれば58キロの負担重量だけだと思っていましたが、よく頑張ってくれましたね。」
2着 6番ダイワアプセット(柴田善臣騎手)
「レースを終えて、馬道へ降りてくる途中で、右前脚に異常を感じました。」
3着 9番マルカジーク(O.ペリエ騎手)
「この馬にはペースが速すぎました。もう少し距離の長い方が力を出せそうです。」
4着 8番ニシノドコマデモ(横山典弘騎手)
「気持ちの面だと思いますが、いつもの伸びがありませんでした。使い込んだ方がいいのかもしれません。でもスタートはきちっと出て欲しかったですね。」
5着 4番ロードマジェスティ(勝浦正樹騎手)
「前に乗ったときより力強くなっていましたね。自在性があって乗りやすい馬です。今日もいい感じで行っていたんですが、長く続きませんでした。距離のせいではないと思います。」
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