1着 11番スルーレート(吉田豊騎手)
「これまで500万下のクラスで強い競馬をしていたので、牝馬同士なら勝ち負けだと思っていたんです。前々でレースをして、他に早めに仕掛ける馬がいなくて行ったんですが、最後までキッチリ走ってくれましたよ。力通りだと思います」
2着 1番アポロベルーガ(勝浦正樹騎手)
「ポンとスタートが切れてうまく流れに乗れました。最後まで諦めずにがんばって走っていました。このクラスでも十分に通用する力はありますね」
3着 12番ハクサンフウロ(小野次郎騎手)
「スタートで馬が自分から出て行ったので、あとは馬任せでした。下手に抑えないで行って、いい感じでレースができましたよ」
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