1着 スガーフォーティー(江田照男騎手)「やはり道中の手応えはダートのほうが断然楽ですね。直線ではいつ前が開くか、それだけを待っていました。それにしてもいい切れ味でしたね」2着 ビリーザキッド(柴田善臣騎手)「1ヶ月あいていましたが、状態はよかったですね。競馬の内容もよかったですよ。次はもっといいでしょう」5着 ザルート(O・ペリエ騎手)「内にもたれてばかりいました。クラスが上がってペースの違いが原因なのでしょうか。このクラスでももっと慣れる必要がありそうです」