1着 ピサノクウカイ(藤田騎手)
「内にササると聞いていたけど、最後の直線だけだったからまったく問題なかった。ある程度前の位置につけられたし、ダイワバーミンガムが飛ばしていったのでラチ沿いをじーっとしていた。乗り味のいい馬だし、プラス18キロも終わってから聞いたけど、まったくそんな感じはしなかった。問題なかった」
2着 キーボランチ(四位騎手)
「前に行こうと思ったけど、途中からペースアップしたので内めでじーっと我慢していた。あれで前を追いかけて行っちゃうと最後甘くなっちゃうんだよね。最後までためて行けたので最後の伸びにつながったと思う」
3着 タイガーカフェ(デムーロ騎手)
「自分から前を捕まえに行ったけれど、もともと切れのあるタイプではないので仕方なかったね」
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