1着 ナムラユーラシア(O・ペリエ騎手)
「スタートした時に両側から挟まれる形になって後ろから行く形になりましたが、もともと終いにかけてくれと言われていたので、結果的にはそれで自然に脚をためることができて、最後までしっかり伸びてくれました。能力のある馬ですね」
2着 バトルユウキスタア(D・ボニヤ騎手)
「ゲートでナイーブになると聞いていましたが問題ありませんでした。能力の高い馬ですね。前に行くスピードもありますし、途中でスローになっても折り合って反応良く伸びています。現状でも2000メートルぐらいまでなら大丈夫でしょう」
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