●2連覇 昨年の覇者プリサイスマシーンが2連覇を達成。●マヤノトップガン産駒、重賞5勝目 プリサイスマシーンの父マヤノトップガン産駒としては、重賞競走5勝目となった。H15日経新春杯(バンブーユベントス)、H15ステイヤーズS、H16目黒記念(チャクラ)、H15、H16中日新聞杯(プリサイスマシーン)●レコードタイムでの勝利 勝ちタイムの1分46秒3は従来のコースレコードを0.1秒更新するレコードタイムだった。