1着 7番ツルマルオトメ(中舘騎手)
「折り合いに気をつけながら馬の行く気にまかせて行きました。3頭での雁行状態でキツイかなと思いましたが、かえって併せた形が良かったのかもしれません。最後はソラを使ったので差を詰められましたが、まずは完勝でしたね。」
2着 12番ケイアイブーケ(芹沢騎手)
「スタートしてすぐにゴールドターンに前を塞がれてしまった。あれがなければね。運がないよ。」
4着 13番コスモラヴアゲイン(佐藤哲三騎手)
「左回りが良くないのかな。手応えは良かったんだけど直線はもたれたし‥‥。素質はあるんだろうけどね。」
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