ジャパンカップに出走予定の外国馬の調教状況と関係者のコメントは以下の通り。
★ウォーサン(イギリス・牡6歳)
7時10分に競馬学校の馬場に入り、ダク1周→キャンター1周(左回りでメンバーシップと併走)で終了。
<パトリック・リーペ攻馬手のコメント>
「(ジャパンカップについて)東京の2400mという距離はこの馬にはピッタリ。馬場に関しては、稍重の馬場でも十分に適応できる。
(出走メンバーについて)他の日本馬や外国馬と比べてもこの馬が格上だという自信がある。コンディションは最高。このレースに勝ってワールドレーシングシリーズのチャンピオンも十分狙えると思う。」
(JRA報道室発表)
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