1着 1番スクールボーイ(柴田善臣騎手)「東京コースが合ってるね。特にマイルはもうピッタリ。抜け出してからソラを使うところがあったけど、よく凌いでくれた。絶対にマイルだね。」3着 5番フジサイレンス(五十嵐雄祐騎手)「もっと真っ直ぐ走らせないと。モタれてモタれて、最後甘くなって差されちゃった。」5着 8番ハウズトリック(石崎隆之騎手)「内を回ってくれという指示だったんだけど、8番枠。いったん下げて内へもぐりこんだからねえ。もう少し内の枠なら、スムーズに内を走れたんだけど。」