1着 シアトルロッコ(小林徹騎手)「折り合いを欠くのが嫌だったが、スッと先行してすんなりレースができた。揉まれずに気分よくいけたのが大きい」2着 イヤダイヤダ(後藤騎手)「まだ体がゆるくてモコモコ走っている。最後は交わされてからもうひと伸びしていましたし、良化は早そうです」