30日(土)に京都競馬場で行われるスワンステークスに出走するネイティヴハート(大井・大山一男厩舎)の調教状況と関係者のコメントは以下のとおり。
●ネイティヴハート
<調教状況>
26日(火)、小林分場トレーニングセンターで宮下康一調教専門厩務員が騎乗して単走で馬場の5分どころを5ハロンから最後は一杯に追われ、65秒4−50秒9−38秒4。最後の1ハロンは13秒7を計時。
<大山調教師のコメント>
前回の競走は不慣れなダートコースと内枠が敗因。輸送があるので追い切りはこれで十分。状態も引き続きいいので、芝コースになれば違った結果が出ると思う。
(JRA報道室発表)
お知らせ:

