1着 3番メイショウカチドキ(四位洋文騎手)
「函館戦のあと間を開けたことで馬が元気いっぱい。いい位置につけられたし、楽勝だった。これで本格化とみてもいいと思う。今後が楽しみだよ」
2着 2番ブリットレーン(和田竜二騎手)
「早めに動きたかったけど、動けなかった。それでも終いはいい脚を使ってくれた。体調さえよければ長距離は走るね」
4着 4番テイエムジェネラス(勝浦正樹騎手)
「札幌に実績があるし、切れる脚が使えないので早めの競馬をしたけど、最後は一杯になってしまった。でも、ここを使って次はよくなると思うよ」
5着 11番メジロアービン(D.ホワイト騎手)
「ズブい馬なので3コーナーから追い通しになったけど、最後はよく伸びている」
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