1着 2番ロングオベリスク(後藤浩輝騎手)
「目標があったのでレースはしやすかったですね。本当は、ゴチャついたところへ入っていくのはイヤなタイプだと思っていたので、もう少し待って仕掛けたかったのですが、今日は勝つために行きました」
2着 4番ハウンドコップ(吉田豊騎手)
「馬まかせでスンナリ行けたのがよかったようですね。砂を被ると嫌がるところがありますから」
3着 7番ゲンパチコジーン(加藤修甫調教師)
「馬を怖がるところがある馬で、今日も内にササっていましたね」
9着 1番ウッドカッター(中舘英二騎手)
「スローでしたし、別に無理をしたわけではないんですが、やや歩様が怪しい気がして止めようと思ったんです。でも、とても止まりませんでした」
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