1着 1番フォルクローレ(佐藤哲三騎手)「以前、京都の1000万条件で僕が消極的なレースをしてしまったので、あまり後ろからレースをするつもりはありませんでした。ただ、上のクラスのほうがペースが速くて揉まれないので、終いを生かすレースができますね。牝馬同士なら重賞でも、という気持ちもありますから、もっと活躍してほしいですね」