1着 9番ダンシングオン(M.デムーロ騎手)「抜け出すと自分からブレーキをかけてしまう若さがあるけど、それで勝つのだから本当に能力があるよ。」2着 8番トーセンテンショウ(武豊騎手)「手応えはあったのに、思ったほど伸びなかった。この暑さが応えたのかもしれない。」3着 11番オートゼウス(騎手)「芝の1600mだと少し器用さにかけてしまう。ダートならこれで十分なのだけどね。右にもたれるので、中山よりは東京の方が競馬はしやすい。」